ドリブル突破でボールを奪われた時の対処法と練習

ハリルホジッチが指揮する日本代表もシンガポールの固い守りに阻まれてしまいました。
個人の能力、突破の力が大切なことをあらためて感じたシンガポール戦ですが
ドリブル突破が一本調子で終わったように思います。

少年サッカーでもドリブルでの中央突破は有効ですが、奪われる確率も高いものです。
奪われた時のことを考えてドリブルすること。

それはドリブルする味方の後ろをついていくことです。

奪われたらすぐに奪い返す。
相手は奪ったばかりなので、まだボールに足がついていません。

大きくボールを離したところを奪い返す。



理屈ではわかっていても、味方との距離はどれくらいとればいいのか
奪い返す方法は?
ボールを取れたけどドリブルでしかけていいのか?

この練習方法でこの課題を解決しましょう。

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子供たちはドリブルが大好き。
ドリブルが苦手ではサッカー上達の大きな壁になります。

レッツトライ!

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