8人制サッカーは全員がMFの技術を身につけよう

8人制で行われているジュニアサッカーですが、導入されて3年経ちました。
全国では賛否両論ですが、全日本少年サッカー大会が8人制で行われていく以上、8人制での
試合は今後も続いて行くでしょう。

ボールタッチの数が増える、ゴールシーンが増えるというメリットも多いのですが、一方では
FW、MF、DFという構成がなく、組み立てにくい(人数が少ないので)
という意見もあります。

3本のパスでシュートまで持っていけるという部分は、裏を返せば攻撃が単調になり、パターン化
してしまうという課題もあります。

そして、JFAが推奨している2-3-2という並び方ですが、これは2バックでありながら、MFの3人がDFに入ることや、DFの2人がMFに入り、MFがDFに入れ替わるという「ポジションチェンジ」が頻繁に起こります。

また、守備の場面ではFWがMFに入ることや、MFがDFに入ることも必要です。
切り替えの場面では、DFがMFに入る、また、FWまでポジションを上げるという場面もあります。

フィールドの7人がMFとしての動きを身につけること、MFの技術を身につけることが8人制サッカーのコツと言えるかも知れません。

MFってどんな動き?どんな技術が必要なの?

実際に試合をしてみないと身につかないというところが答えですが、チームでは経験出来ないことが
DVDを見ることで経験出来ます。

>>福西崇史が教えるサッカー上達法

公式ページをご覧下さい。
長友佑都選手もコメントしています。
長友佑都の体幹トレーニングのコーチ、木場さんも登場です。

このDVDの見所は3つあります。

 

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  • MFのトラップの方法
  • MFがボールを持つ前にするべきこと
  • MFはどこを見ればいいのか

すでに公式戦に出ている選手(4年生以上)には
理解出来る内容になっているとおもいます。

また、この内容は小学生だけでなく中学生、高校生にも
さらには社会人にも十分通用します。

福西選手はワールドカップに2度も出た選手だから
出来るだ、アマチュアには参考にならないじゃないか?

コーチの経験がないのに、選手目線の内容では理解できないのでは?

ナボコーチは指導者の目線と選手の目線と両方が必要だと思っています。
早野宏史さんは指導者目線で語る人です、一方、選手目線で語る福西さんの
教材は、いわば「先輩」の指導と言えるかも知れませせん。

ですから、福西先輩からMFとは何かということをこのDVDで盗む必要があります。
保護者やお子さんが、「そうだったのか」「やってみよう」というポイントが
1つでもあれば、十分に元が取れる。そう思います。

>>福西崇史が教えるサッカー上達法

 

このページから購入された方はナボコーチの特別メールサポート(ビデオ診断付き)が特典として
ついています。

お子さんだけでなく、購入される保護者の方(お父さんやお母さんのために)次のような
特典もつけています。ぜひご利用下さい。
(ストレス管理法とダイエット法です、いずれも2,980円相当のPDFファイルです)

 

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